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正のスパイラル(positive spiral)

人は直ぐにネガティブに陥りやすい。 流行の感染症で政府が緊急事態宣言を出し、国民は不安な毎日を過ごしている ことでしょう。 年間を通して、死亡者(平成30年度:悪性新生物約37万人・心疾患約21万人・ 老衰約11万人・脳血管疾患11万人・令和元年:自殺者2万人/厚生労働省調べ)が多くいる中で、感染したら死んでしまうかもしれないと、治療方針が 確立していないウイルスに対して不穏な日々である。 感染リスクを避ける為の自粛と、抑圧された時間をいかに心身共に健全に 過ごす事が出来るだろうか。 持論ではあるが、負の言葉{不平不満・愚痴・悪口・文句}ばかり言っていると体調を崩しやすい。与えられた環境を学びのチャンスと捉え感謝する。 負→正のスパイラルへ、認知トライアングル(思考↔感情↔行動↔思考) :認知行動療法の繰返しの日々である。

アニマルセラピー

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山の麓の公園や川沿いで見た徘徊している野犬について、家族と話す機会がよくある。 子供の頃から動物が好きで、我が家にはいつも猫がいた。 迷い猫・拾ってきた猫・譲り受けた猫である。 犬が迷っていても、捨てられていても、譲られても、里親になりたいとか一緒に生活したいとは思わない。毎日、散歩に連れて行けないとストレスが生じるからである。 散歩で出会う犬を見て、紐で繋がれ飼い主さんに引っ張られている様子をみると、居たたまれない気持ちである。 今は、年老いた雄猫の大我が私の遊び相手となり、癒やしてくれる。 一緒に布団に入って寝ると何故だか安眠できる。 大我のパートナー三毛猫のさくらはどこに行ったんだろう・・・ 「たいが、さくちゃんどこ行ったかな」と大我に語りかける日々である。 大我14歳 キャットタワーにて ママと遊んでるところ タワーの穴から顔を覗かせてるところ 不在時のキャットフードは一定量で管理

BGMは川のせせらぎ音

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山の麓を目指してバイクを走らせ、川縁の公園で足を止めた。 動物の公園、今日はどんな動物に会えるかな? 川の向こうに白い野犬が行ったり来たりしている、白鷺が水面にくちばしを入れ魚を探している。この川には{コイ・アユ・ゴリ・オイカワ・アマゴ・ウグイ・メダカ・フナ・ウナギ}が生息している。 子供達の楽しげな声があちらこちらから聞こえてくる。迷路状になった垣根で追いかけっこやかくれんぼをする子。ブランコを大きく漕ぐ子、うんていやジャングルジムで筋トレをするお父さん。子供にカメラを向けるお母さん。滑り台はちびっ子の行列。 公園の前には大きな川が静かに流れている。あの大惨事を招いた川だとは思えないくらい住民達を優しく迎えてくれているようだ。 川の水面で水切りを楽しむ親子や仲間と集う若人。ただただ、川の流れや音に時を過ごす人も... 菜の花が一面に咲き誇り、リズミカルに揺れている。 車いすに乗った母と、菜の花畑や花園に行った。あの嬉しそうな表情が忘れられない。「また一緒にお花見に行こうね」とつぶやいた。 桂川にて 桂川にて

陶芸手捻り

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あずさ山の家にて ワンプレート 箸置きと小皿

制作

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タイルフレーム ブリザードアレンジ 三味線 弾けるんです 革細工

趣味はトールペイント・デイジーコラージュ

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いつも持っている物は

携帯電話を待たずとも、鍵・手帳・ファーストエイド・行動食を 持って出掛けるのが私のスタイル。 手帳は携帯電話のようにサイバー犯罪が起こらない。 誤操作で削除してしまった!とはならないので、 スケジュール管理、記録に適している。 ファーストエイドと行動食は、職業柄もあるかもしれないが、 阪神大震災・東日本大震災・熊本大分地震を経験しての教訓である。