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真実は手帳にある

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何処まで許される?情報公開

You are brain

光が差し 風が泳ぎ 生きてゆけると そう思えたの 出会えた日は 私の記念日 ごめん 大げさ? 本当の気持ちよ あなたは私の奇跡 あなたは私の希望 暗い闇も 行き止まりも 二人なら 軽いね あなたと 共に笑って あなたと 共に泣いたね どこかで 私を 感じてて それだけでいいのよ 目覚めてから 眠りにつく 全て愛おしい そう思えたの 笑うだけで 涙が出たわ ごめん 大げさ? 本当の気持ちよ あなたの喜びもらい あなたの痛みももらう この暮らしが 続くのなら 何もいりはしない あなたは私の奇跡 あなたは私の希望 必ずどこかで見ているわ それだけでいいのよ たとえ世界中が あなたの敵だって 私だけは いつでも味方だわ 大丈夫 信じて あなたが忘れていても 私は忘れはしない この命を 投げ出すのに 迷いなんてないわ あなたは私の奇跡 あなたは私の希望 お願い どこかで笑ってて それだけでいい それだけがいいのよ 「おひさま~大切なあなたへ」作詞:岡田惠和さん YouTubeより https://www.youtube.com/watch?v=huipH5EzxXo

ひぐらしの鳴き声と共に

我が身の死を宣告された母はどんなに辛かったんだろう。 どんなに辛くて苦しくても、痛くても恥ずかしくても、泣き寝入りをすることなく死を迎えるその日まで、私にそして家族へ気丈に振る舞っていた。私や家族を気遣うことが多かったが、ただ「こんな病気になって、誰にも会いたくない」と言い、病院での闘病生活は面会謝絶とした。 あれから6年もの年月が過ぎ、母の遺骨が納められた墓に父の骨壺は納められた。

臨終に寄り添う辛さ

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母の余命が宣告され、良き伴侶が病と闘う姿を見聞きし、慣れない生活を堪え忍んだ父。 5年間の闘病生活を見守り母を看取った父は、1年半後天寿を全うした。 母や父の死因、それは… 2016年7月7日

じょじょとちゃあな

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黒白猫のじょじょ ロップイアーのちゃあな

やめようよ いじわるいじめ いやがらせ

タイトルの標語は、私が小学生の時に作って教育長賞をいただきましたので、今でもよく覚えています。当時の素直な気持ちでした。 大人になった今でも心にゆとりがない人を見ると、様々なシーンが走馬灯のように蘇ってきます。 小学生の体験学習の合宿で、ひとりの女子がいじめのターゲットになっていました。野外活動で集まれば男子が石を投げつけます。食事で集合すれば女子から派閥に合います。すれ違いざまに罵声が飛び交います。校長先生が身体を張ってその子を守っています。学校は教育委員会からのクレーム対応です。 的になった女子生徒や全力で子供達と向き合う教員をみて、何故だか涙が止まりませんでした。

くりかえしくりかえし

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