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オンライン勉強会

 娘が起床する前に出掛ける事が多い。お弁当を作って置き手紙をして、言い忘れたことをLINEして。 《LINEトーク》 「大我(ペットの猫)にドライフードをあげて学校に行ってください。オレンジとハート柄の傘を持って帰ってください。」 「今日、学校お休みだよ。」 「そうでした」 暗くなって帰宅すると、ダイニングテーブルでオンライン勉強会をしている我が子は、楽しそう。今日、創立記念日でお休みだから、事前にタイムスケジュールをたててオンライン勉強会するって言ってたよね。 『ただいま、もうオンライン勉強会終わったの?』 『この後、10時からまたする。やっぱり、1人でするよりぜんぜんいいよ。模試があるからやらないと。』 コロナ感染症でオンラインが普及したのかもしれませんが、我が子にとってこの環境は恵まれた環境だと安堵しています。

ハートラちゃんのファンです

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私は、健康管理の一環で献血に行っています。 オペ室で勤務していると、沢山の輸血を見てきました。この患者様は、専門職の私達だけの力では助けることができないんだ、この患者様を助けているのは、私達だけではなく遠く離れた見ず知らずの方々の提供があってこそなんだと。麻酔科医とよく、「MAPもったいないから一滴残らず入れよう」と言ったものです。 血液は薬みたいに人工的には作れません。 誰かの為に自分の血液を提供するだけで助かる命が沢山あるのです。 献血ルームは、プチカフェのようです。ホットやアイスのドリンクや、お菓子類、アイスも用意されています。ネット環境も整備されていますし、新聞や雑誌類も用意されています。正装やおしゃれ着で行っても、ラフで過ごせるようにTシャツなどの館内着を貸してもらえます。それから、一般の健康診断で行う血液検査を自動的にしてもらえるのです。もちろん全て無料です。時間に余裕があって、休憩するつもりで行ってみてはどうでしょうか。 日本赤十字社キャラクター https://www.tokyo.jrc.or.jp/heartora.html ハートラちゃんは一緒に「日本赤十字社」のさまざまな活動を たくさんの人に知ってもらい、参加してもらうために登場したキャラクターです。 「熱くやさしい心」を持ち、おでこの模様で赤十字を ひと目で表現できる「トラ」をモチーフに、誕生しました。 ハートラちゃんのバックストーリー

おあばちゃんとおるすばん

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 ママへ報告 【保育日誌】 10/20 (火)12:00 ◎絵本読み聞かせ ・よいしょこらしょ ・はらぺこあおむし 集中して聞いている。はらぺこあおむしの絵本に手を伸ばし手に取って見ている。口にする動作も見られる。 ◎プレイマット遊び ぶら下がったお日さまやお月さまを両手でつかんだり、両手足をバタバタさせ「うぅ~きゃっきゃっ」と言いながら嬉しそうにしている。 しばらく遊ぶと泣きべそになり、抱っこすると落ち着く。 12:40 おしっこオムツ交換 しまじろうの起き上がりこぼしを渡すとご機嫌。 ◎動画鑑賞しまじろう バナナの歯固めをカミカミしながら静かに観ている。(5~10分程) ◎猫の大我の食事見学 動画撮影参照 ◎日向ぼっこ プレイマットの上で実行したが不機嫌になる為中断。後は抱っこで過ごす。 13:00 補茶 遊び飲み ◎リトミック 全身を動かしてピアノの音を楽しむ。 13:30 離乳食  ・絹ごし豆腐  ・すり下ろしリンゴ  ・りんごのスライスは歯固めがわりに左手に持ち、しゃぶったり噛んだりしている。 14:00 寝かせつけ  ベビーオルゴールと抱っこにて、少しグズるのみで寝入る。 14:20 入眠 15:30目覚め おしっこおむつ交換 15:40授乳 今日も素敵な時間をありがとう♪

我が家の環境教育

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娘:「ただいま」 母 : 「お帰り、お友達勉強しに来てたの?ごはん作った?」 私はリフレッシュ休暇で、国立公園目指してツーリング&トレッキングに出掛けました。 バイクと一緒に船に乗り、鹿児島宮崎のひとり旅です。娘に送った LINE のアルバムのタイトルには【お母さんの邪念払いの修行旅】と書かれています。ジオパークや国立公園でのトレッキングが好きで、自分を見つめ直す時間となりました。 バイクで山林を走り、川岸や山を歩き、行きずりの人達と会話をし、現地の方々が暖かく迎えてくださる、大自然が遊び相手になってくれる。知らなかった事を知る事が出来、出来なかった事が出来る様になる。自分の糧となり、自信に繋がるのです。 娘 : 「いつものメンバーが集まって勉強会したよ。お昼ご飯は、 T ちゃんと k ちゃんが(茄子の揚げ浸し・ハムとブロッコリーのポテトサラダ・玉ねぎ人参のコンソメスープ・マカロニのジェノベーゼソース和え)作った。 M ちゃんは、スィートポテト作ってきてくれた。・・・・・・・・。」 母 : 「流し台、綺麗だったからお料理してないのかと思った。」 娘 : 「お母さんが居ないとやる気になるんだよ。3食ちゃんと作って食べてたし、洗濯物もしたよ。」 母 : 「だよね、ママずっと仕事してきたから、かのん小学生の頃からお姉ちゃんとそうだったよね。」 結果、親子で邪念払いの時間が持てたようです。   出発の日 大阪南港   女子高生のクッキング 志布志港出港

帰り道

 仕事を終えて電車やバスに揺られる時間は心地よい。乗り物で過ごす時間が好きである。余暇の時間で好きな音楽を聞いたり、本を読んだり、メールや執筆をしたりして過ごす。疲れ果てた日は、居眠りをすることはしばしば。 回想される映像は、仕事での一コマが多く、今日は私が有料老人ホームでご利用者様と笑顔で仕事をしていた頃の事を思いだす。あの頃が懐かしく、また臨終を迎える年長者様に寄り添える仕事がしたいとも思った。 社会でご活躍された方が住み慣れた環境や家族と離れ、今まであったモノがなくなる辛さ。出来たはずの事が出来なくなる不自由さ。ご自身の臨終を感じながらの生活。様々なストレスの中で共同生活をするのです。そんな空間でありながら、ご利用者様(入居中の高齢者様)が少しで安楽で平穏な時間が過ごせることができたら、私も笑顔に慣れました。一緒に勤務していた同僚とよく「はい、喜んで」と言いつけやお叱りを聞き入れたものです。 ご利用者様との関わりで、困難や戸惑いも多くありました。 そんな問題点を克服したくて、私は傾聴のプロになるために専門スクールでメンタルケア心理専門士の勉強をし始めたのです。

讃美歌に感謝

 溜まった郵便物を片手に帰宅。 どんなに離れていても大切な仲間がいる。 私は歌うこと合唱が好きで、一緒に活動してきた仲間がいつも心の支えとなってくれている。 そんな仲間からポストに暖かいメッセージが届いた。 ♪「詩編と賛歌と霊的な歌によって語り合い、主に向かって心からほめ歌いなさい」エフェソ5:19 世界聖餐日から聖歌隊合唱が再開されます。 ♪共に賛美できる日を楽しみにしています。 ♪主が共におられます。 ♪又ご一緒に歌いたいです。お会い出来るのを楽しみにしています。 ♪ご活躍ぶりを拝見しています。聖歌隊がいよいよ再開できるようになりました。ご一緒に賛美できる日を心待ちにしています。 ♪一日も早く一緒に合唱できる日を楽しみにしています。 ♪その後、如何ですか? ♪またご一緒に歌える日を楽しみにしています。 賛美を共に分かち合う仲間が私の救い主です。

親子のあり方は十人十色

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