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マズローの発達心理学

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2016年4月22日 タイトル:フェアトレード 自己実現達成の為、新宿御苑近くにある施設へ行って参りました。 buyer(施設の商品を求めるお客様)が調査に参ります。 当時私は、就労支援施設でボランティア活動をしていました。 お給料をもらっての仕事ではなく、スキルアップの為に障害を抱えた方々と一緒に学びたくて。 大半の方は、勤勉で前向きでした。一緒にビジネスマナーのトレーニングをしたり、商品を作るお手伝いをしたり、頑張り過ぎないようにお声掛けも必要でした。 ある日workの時間、私の故郷のマスコットキャラクターのオリジナル商品を作ってくれていたんです。 新宿プラーナの皆さんありがとう

生きてこそ

お母さん、ずっと内緒にしてたこと、みんなやっとわかってくれたよ。 みんな騙されていたことに、何年も何年もかかってやっと気づいてくれたんだよ。 いっぱい笑われた。たくさん馬鹿にされた。そして派閥に合い無視され続けた。監禁部屋に収容された。 私の作品が明るみに出る。全てが公開される時がくる。

キャリアビジョン

おはようございます いらっしゃいませ 体調はいかがですか? お待たせしました かしこまりました お大事にしてください お気をつけて行ってらっしゃいませ お疲れ様でした ありがとうございます ご迷惑をおかけしました 全て私が選んだwork ふらりと立ち寄った本屋さんで見つけた本を片手に、バス乗車。 お気に入りのバロック音楽を聴きながら・・・ あえて選んだ余暇のルートが私の原動力となっている。 いつも私のライフビジョンのサポートをしてくれているドライバーさんに感謝。 Suicaと一緒にありがとう🤍

私の手帳

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フリーランスの仕事をしていると、毎日職場が変わって当たり前。 クライアントからご依頼をいただきスケジュール管理。これからの予定、依頼に対しての目的と目標、終了してからの感謝と反省が書かれている。簡単に言えば非公開の日記である。他人様には言いたくないことや、業務上公開してはならないことも沢山書かれている。 めんどくさい、続かないと言う人もいるけれど、書いている方が頭がすっきりするのである。

大切な人は見守る

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ギャラリー

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私の作品を展示します

父との生活

高校を卒業し京都へ進学、それ以来父との生活は。 2014年1月、母の末期癌が告知されてから父との共同生活が始まる。 母に依存してきた頑固な父を自立支援するのは至難の業であった。 ある日父が食器洗い洗剤とスポンジを手に握り「ことちゃん、これじ洗っちいいんかえ」と言ったことが忘れられない。はじめて作った卵焼きや、はじめて作ったお味噌汁、疲れた私に作ってくれたお造り。母の看病で病院から帰った私に「お母さんどげぇかい(状態はどう)?」といつも心配ばかりしている父であった。自分の生活の心配と母の癌治療の心配と娘の疲労の心配と孫の慣れない環境での心配とで、不穏になることも多かった。そんな父が少しでも安楽に娘と生活して欲しいと願うばかりであった。 母や家族に依存ばかりしていた父が、母のために母の食べれるアイスクリームを買いに行き母と一緒に病室で食べている様子や、家族の為に洗濯したり掃除したりしている姿が見れて、父の娘で良かったと感謝している。